レンダー(貸し手)になるための必要書類

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日本で最初のソーシャルレンディングサービスになりそうなmaneo(マネオ)によると、サービス開始後のレンダー申請においては、以下の書類の提出が必要になるとのことです。


1. 本人確認資料 (以下の書類のコピーのうち、いづれか1通)
  - 運転免許証 (表裏両面)
  - パスポート (写真掲載ページおよび住所記載ページ)
  - 住民票 (交付後6カ月以内のもの)
  - 健康保険証 (氏名および住所記載ページ)
  - 外国人登録証明書

2. 登録口座の預金通帳表紙のコピー 1通
 預金通帳を発行しない口座の場合は、預金名義と口座番号が確認できる書類の
 コピー (例:残高証明書等) 1通


やはり、ボロワーになる場合に比べて必要書類は少ないですね。ボロワーになるよりもレンダーになる方がハードルは低そうです。その替わり、レンダーは融資をすることによるリスクを自分で負わなければなりません。

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